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【呪術廻戦】164話「東京第1結界④」のネタバレ感想・考察まとめ|領域展開で虎杖の呪力を奪う日車

11/8(月)発売の週刊少年ジャンプ2021年49号(11月22日号)に掲載されている『呪術廻戦』の164話「東京第1結界④」の感想・考察をまとめています。
呪術廻戦164話の内容のネタバレ・あらすじなども掲載しているので、是非ご覧ください。

呪術廻戦164話アイキャッチ

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

目次

▼呪術廻戦の関連記事はこちら

18巻
153話 154話 155話 156話 157話
158話 159話 160話 161話 -
19巻
162話 163話 164話 165話 166話

▼次話165話のネタバレ考察はこちら

呪術廻戦163話のおさらい

前話の内容・あらすじまとめ

  • いじめの現場を背後から見ている甘井
  • 虎杖がいじめを止めに入る
  • 甘井・虎杖が過去に顔を合わせていたと判明
  • 自身の拠点に寄ると言う麗美
  • 甘井と共に池袋に訪れた虎杖
  • 虎杖は甘井の警告を受けるも劇場へ向かう
  • 麗美に騙されレジィと対峙する伏黒
  • 虎杖が日車と対面を果たす
  • 日車と交渉しようとする虎杖
  • 虎杖は日車に提案を断られる
  • ”術式の剥奪”を一度見届けたい日車
  • 虎杖VS日車が始まることに

▼前話163話の詳しいまとめはこちら

▼次話165話のネタバレ考察はこちら

163話終了時のキャラ情報

東京第1結界コロニーのキャラ一覧

キャラ名 目的・状況
呪術廻戦虎杖悠仁アイコン
虎杖悠仁
・秤の協力を得ることに成功
・伏黒と共に東京第1結界に突入
・甘井と共に日車がいる池袋に訪れる
日車との交渉が決裂し戦うことに
呪術廻戦伏黒恵アイコン
伏黒恵
・義姉の津美紀が死滅回游に巻き込まれる
・虎杖と共に東京第1結界に突入
・麗美と共に要町駅付近にいる状態
麗美に騙されレジィと対峙する
呪術廻戦日車寛見アイコン
日車寛見
・東京第1結界のプレイヤー
既に102ポイントも稼いでいる
・弁護士を務めていたが術式に目覚める
・順平同様に元々術式を持っていたタイプ
・虎杖の交渉を断り戦うことに
呪術廻戦甘井凛アイコン
甘井凛
・東京第1結界のプレイヤー
・虎杖のあだ名「西中の虎」を知っていた
中学時代の虎杖と顔を合わせている
・虎杖を日車のいる池袋まで案内する
呪術廻戦麗美アイコン
麗美
・東京第1結界のプレイヤー
・伏黒を襲うも返り討ちに遭う
・日車の居場所を「新宿」と言及
伏黒を騙してレジィの元へ連れて行く
呪術廻戦レジィアイコン
レジィ
・東京第1結界のプレイヤー
・レシート・領収書を術式に使用する?
・要町付近を拠点としている?
麗美に騙された伏黒と対峙する
呪術廻戦羽生アイコン
羽生
・東京第1結界のプレイヤー
・頭髪を飛行機に変化させる術式を持つ
・甘井・羽場と手を組み初心者狩りをしていた
・虎杖の投擲を受け落下することに
呪術廻戦羽場アイコン
羽場
・東京第1結界のプレイヤー
・頭髪をプロプラに変化させる術式を持つ
・羽生とは恋人関係にある?
・虎杖と戦い敗北し気絶する

東京第2結界コロニーのキャラ一覧

キャラ名 目的・状況
呪術廻戦パンダアイコン
パンダ
・生みの親「夜蛾正道」を失う
・秤と共に東京第2結界へ挑む
鼻を活かして天使を探すことに?
呪術廻戦秤金次アイコン
秤金次
・停学中の呪術高専東京校の3年生
・死滅回游平定に協力することに
・パンダと共に東京第2結界へ挑む
鹿紫雲の相手を務めることに?
呪術廻戦鹿紫雲一アイコン
鹿紫雲一
・東京第2結界のプレイヤー
既に200ポイントを稼いでいる
・100ポイントを消費し死滅回游にルールを追加
・受肉した過去の術師と思われる
呪術廻戦来栖華アイコン
来栖華
・東京第2結界のプレイヤー
・「天使」を名乗る千年前の術師
あらゆる術式を消滅させる「術式」を持つ
・受肉した過去の術師と思われる

その他のキャラ一覧

キャラ名 目的・状況
呪術廻戦禪院真希アイコン
禪院真希
・反転術式を受けるも火傷跡が残る
・呪具の回収のために禪院家に訪れる
真依の死と引き換えに呪力が完全にゼロとなる
・自らの母親をも斬りつける
・禪院家を壊滅へと追い込む
呪術廻戦乙骨憂太アイコン
乙骨憂太
・4人の特級術師の内の一人
・虎杖を一度殺し反転術式で治療する
仙台結界で死滅回游に参加済み
呪術廻戦星綺羅羅アイコン
星綺羅羅
・呪術高専東京校の3年生
・停学中の秤と行動を共にしていた
・性別は男と判明
・死滅回游に参加せず待機することに

呪術廻戦の掲載順まとめ

直近10話の掲載順一覧

順位 話数 タイトル 年・号
5位 155話 2021年38号
12位 156話 きらきら星 2021年39号
5位 157話 部品 2021年40号
11位 158話 コガネ 2021年41号
8位 159話 裁き 2021年42号
5位 160話 結界 2021年43号
4位 161話 東京第1結界① 2021年44号
3位 162話 東京第1結界② 2021年46号
3位 163話 東京第1結界③ 2021年47号
2位 164話 東京第1結界④ 2021年49号

本誌164話のあらすじ・ネタバレ

領域展開を披露する日車

呪術廻戦164話誅伏賜死

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

式神と思われるものを召喚した日車が100点保持者ホルダーであり、術師を20人殺しているかもしれないことを思い出す虎杖。
無闇には飛び込めないため、後手に回るもののどんな攻撃にも対応するつもりで構えをとります。
そんな虎杖に対し、いきなり領域展開「誅伏ちゅうぶく賜死ししを披露する日車。
虎杖は日車が術式を発動する前に倒そうと蹴りを仕掛けますが、日車に当たる前に足が止まることに。

日車が自身の領域について説明する

呪術廻戦164話ジャッジマン

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

虎杖の足をどけつつ「ここではあらゆる暴力行為は禁止されている。お互いにな」と話す日車。
虎杖が元の場所・証言台に戻されると、ジャッジマンに「始めてくれ」と呼びかけます。
ジャッジマンは虎杖に関する以下の内容を明かすことに。

虎杖悠仁は18歳未満にもかかわらず、2017年7月16日 宮城県仙台市のパチンコ店「マジベガス」に客として入店した疑いがある

ジャッジマンの言葉に「あ?」と疑問を示す虎杖でしたが、パチンコ店に入店した記憶があったため頭を抱えだします。
そんな虎杖に対し、下記の内容に言及する日車。

  • ジャッジマンは領域内の者の全てを知っている
  • 日車にはその情報が共有されない
  • 判決はあくまで二人の主張をもとに下される

「この『証拠』を除いてな」と、日車はジャッジマンから提出された本件の「証拠」を掲げます。
「証拠」は必ずしも虎杖の疑いを確定するものではないものの、これから虎杖は言い分を述べ疑いを晴らし、ジャッジマンから「無罪」を勝ち取らねばならないとのこと。

現在と昔の「領域」の違いとは?

呪術廻戦164話天元

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

日車が裁判の術式を使用していること、胸につけているバッチから「弁護士ってマジだったのか……!!」と思う虎杖。
現代人の日車が展開した領域について、天元が言及していたことを思い出します。
天元曰く、領域は昔の術師にとって今よりもずっとスタンダードな技術だったとのこと。
その理由は、現在の領域に多い「必中必殺」の「必殺」の部分を省いていたから。
「必殺」に拘るあまり領域を構築する条件のハードルが上がり、領域はより高度な技術に、そして使い手が現状したようです。
日車の領域は昔の術師のように「必殺」ではないこと、虎杖に物理的に危害を加えないこと、ある程度ルールを説明するという”縛り”で成り立っています。

日車が明かす裁判の流れについて

呪術廻戦164話六法に基づく

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

陳述のチャンスはお互いに一度と、裁判の流れ・ルールの説明を続ける日車。
虎杖の陳述の後、日車も一度だけ「証拠」を踏まえて反論し、最後にジャッジマンが六法に基づき判決を下すとのこと。
「有罪になったらどうなんの?」との虎杖の質問には答えない日車ですが、虎杖には「黙秘」「自白」「否認」の三つの選択肢があると告げます。
「否認」には虚偽陳述も含まれており、「皆真実を述べるなら裁判など必要ない」と言う日車。
虎杖に対し「さぁ言い訳しろ。ジャッジマンの気は長くないぞ」と陳述を促します。

虎杖の陳述の内容とは?

呪術廻戦164話虎杖の陳述

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

実際パチ屋に行っており、しっかり遊んでなんなら勝った気もすると考える証言台に立つ虎杖。
無罪を主張するには嘘をつくことは避けられず、日車の持つ「証拠」の中身に着目することに。
『証拠』は必ずしも君の疑いを確定するものではない」との日車の言葉に従い、以下の3パターンを考えます。

パターン1 証拠がパチ屋への入店を裏づけられない
→「黙秘」か「否認」でOK
パターン2 証拠が入店のみを裏付けるもの
→「トイレを借りた」など酌量の余地のある言い訳にかける

※証拠が”スカ”なら墓穴を掘ることになるかも?
パターン3 証拠が入店だけではなく”遊技”も裏付けるもの
→ほぼ詰み。自白して罪が軽くなることに賭ける?

※そもそもこの裁判に罪の重い・軽いがあるのか不明

最終的な虎杖の陳述内容は以下の通り。

俺はパチンコ店「マジベガス」に入店したが、急な便意でやむを得ずトイレを借りただけだ

パターン3は捨て、情状酌量があるのかは不明なものの一番印象が良さそうなパターン2を選択します。

対する日車の陳述

呪術廻戦164話証拠を掲げる日車

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

虎杖の陳述を受け、日車が証拠から取り出したものは「マジベガス」付近の換金所の防犯カメラのキャプチャでした。
入店を認めた今、キャプチャを見る限りトイレ云々は信じるに値せず、虎杖は18歳未満でありながら遊技目的で入店したとみられると言う日車。
店が明示的に18歳未満の入店を拒否していることから、虎杖は刑法130条の建造物侵入罪に該当することに。
「どう言い訳しても意味ねーじゃんか」と言う虎杖に対し、日車は今回問われているのはあくまで「マジベガス」に対する入店のみと言及。
「そんな店知らない」と容疑を否認すれば良かったと虎杖に告げます。

虎杖に判決が下ることに

呪術廻戦164話呪力が練れない虎杖

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

日車が木槌を打ち付けると、ジャッジマンは「有罪ギルティ」「没収コンフィスケイション」と判決を下します。
領域が閉じて元の空間に戻り、有罪になったものの「特に変化は……」と思う虎杖。
そんな虎杖に木槌を投げつけた日車は、同時に無手で虎杖との距離を詰めます。
虎杖に向かって何かを振りかぶる素振りを見せたかと思いきや、手元に巨大化した木槌を再出現させ、虎杖を殴り飛ばす日車。
「……丈夫だな」と言う日車に「それが取り柄なもんで」と答えつつも、虎杖は呪力が練れないことに気付くことに。

呪術廻戦164話の内容まとめ

本誌164話の内容一覧

  • どんな攻撃にも対応するつもりで構える虎杖
  • 日車が領域展開「誅伏ちゅうぶく賜死しし」を披露する
  • パチンコ店に入店したことに言及される虎杖
  • 「証拠」を手に掲げる日車
  • 虎杖は「無罪」を勝ち取らなければならない
  • 昔の術師にはスタンダードな技術だった領域
  • 日車の領域は昔の術師と同じタイプ
  • 裁判の流れ・ルールの説明を続ける日車
  • ジャッジマンが六法に基づき判決を下す
  • 虎杖には黙秘・自白・否認の選択肢がある
  • 否認の陳述をする虎杖
  • ジャッジマンが「有罪ギルティ」「没収コンフィスケイション」と判決を下す
  • 虎杖に木槌を投げつける日車
  • 木槌を再出現させ虎杖を殴り飛ばす
  • 虎杖は呪力が練れないことに気付く

▼次話165話のネタバレ考察はこちら

本誌164話の感想・考察まとめ

誅伏ちゅうぶく賜死しし」の意味とは?

誅伏ちゅうぶく」の意味について
罪を責めて服従させること。
引用元:誅伏とは - Weblio辞書

「誅伏」は意味は上記の通りであり、164話の裁判の流れ・日車の術式に沿っていると言えるでしょう。

賜死しし」の意味について
死刑の一種。
君主が臣下、特に貴人に対して自殺を命じることを指す(単純に君主の命令(王命)による死刑を賜死と呼ぶこともある)。
本来、「死を賜う」という漢語は君主を主語として「死を与える」という意を表すものであるが、近世以後の日本語においては臣下の視点で「死をもらう」という正反対の意にも用いられる。
引用元:賜死とは - Weblio辞書

「賜死」は上記の通り、「死を与える」という意味を持つようです。
日車の領域展開は「必中必殺」ではなく、領域内の対象に”術式ルール”を強制(必中)させるものであり、「賜死」の意味の通りに死を与えることはできないようです。
ただし、技術を高めることで「必中必殺」の領域まで高めることは可能かもしれません。

昔・現代における領域の違いとは?

昔の領域について

呪術廻戦164話昔の領域

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

昔の術師にとって、今よりもずっとスタンダードな技術だった領域。
その理由は現在の領域に多い「必中必殺」の「必殺」の部分を省いていたから。
昔の一般的な領域の性能は、領域内の対象に自身の”術式ルール”を強制(必中)させるというものでした。

現代の領域について

「必中必殺」の性能を持つことが多い現在の領域。
しかし、「必殺」に拘るあまり領域を構築する条件のハードルが上がり、領域はより高度な技術となり使い手が減少したとのこと。

領域展開「誅伏ちゅうぶく賜死しし」の流れまとめ

1 ジャッジマンが対象・相手の罪状を読み上げる
2 対象が言い分を述べる・陳述をする
3 日車がジャッジマンから提出された「証拠」を踏まえ反論・陳述をする
4 ジャッジマンが六法に基づき判決を下す

日車の領域展開「誅伏ちゅうぶく賜死しし」の流れは上記の通り。
ジャッジマンに「有罪ギルティ」と判決を下されると、呪力を奪われるといった「没収コンフィスケイション」という罰が下ることに。
没収コンフィスケイション」以外にも様々な罰が存在する可能性も考えられます。

日車の持つ木槌・ガベルの効力とは?

領域展開時に「証拠」に変化する

呪術廻戦164話証拠

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

領域展開「誅伏ちゅうぶく賜死しし」を発動した日車は、木槌・ガベルにて裁判を開廷・閉廷します。
また、あらゆる暴力行為が禁じられた裁判中には、木槌・ガベルがジャッジマンから提出された「証拠」に姿を変えるのが特徴。

大きさ・位置が自在に変化

呪術廻戦164話木槌の巨大化

引用元:週刊少年ジャンプ2021年49号

木槌は日車の意思によって自在に大きさを変化させられます。
また、木槌を投げた後に再度自身の手元に移動・出現させることも可能であり、自在に出したり消したりできる優れものと言えるでしょう。

呪術廻戦163話の展開予想

※以下の内容は、週刊少年ジャンプ2021年49号発売前に掲載した164話の展開予想となります。
あらかじめご注意ください。

虎杖VS日車の戦いがメイン?

163話の最後のアオリでは「得点を賭け、死闘開廷!!」との記載があります。
この表記から考えると、日車が獲得した100ポイントを掛けて虎杖VS日車の戦いが描かれる可能性が高いでしょう。
163話時点では詳細が不明な日車の術式が明らかになるかもしれません。

日車の実力・術式とは?

呪術廻戦158話100点以上

引用元:週刊少年ジャンプ2021年41号

158話時点で102ポイントを獲得していることから、最低でも20人の術師、もしくは102人の非術師を殺害している日車。
虎杖と戦うことから考えても、最低でも一級術師相当の実力を保持していると思われます。

接近戦はガベルで対処する?

日車は術式を発動した際に、式神を出現させている・手にガベルを持っているのが特徴。
ガベルが術式の発動と共に出現するのか、それとも私物なのかは現状不明ですが、164話の最後のコマを見るとガベルの扱いには手慣れているように見えます。
虎杖のように肉弾戦がメインの術師を相手にする場合は、呪力を通すなどしてガベルを用いて戦うのではないでしょうか?

式神は搦め手に特化した能力?

呪術廻戦159話日車の術式・式神

引用元:週刊少年ジャンプ2021年42号

天秤をモチーフとしていると思われる日車の式神(?)。
どのような能力なのかは不明ですが、虎杖を相手にすることを考えると、搦め手・サポート系の能力の可能性があります。
日車の真偽を争う弁護士という職業からして、嘘をつくと何らかの制限がかかるといった術式なのかもしれません。

レジィの実力・術式とは?

実力は現状不明

163話時点では、麗美の「言っとくけどレジィ様マジで強」というセリフのみがレジィの実力に関して言及されている状態。
伏黒が苦戦する可能性はありますが、獲得ポイントが100ポイント以下なのは確定しており、不完全ながらも領域展開を使える伏黒が敗北することは無いと言っていいのではないでしょうか?
伏黒が初めてポイントを獲得するための敵といった立ち位置かもしれません。

術式はレシート・領収書関連?

呪術廻戦163話レジィVS伏黒

引用元:週刊少年ジャンプ2021年47号

162話では多くのレシートに囲まれていたレジィでしたが、163話ではそのレシートを身に纏って登場。
身体をレシートで覆っていることから、レシートが防御の役割を果たす可能性があります。
その場合、レシートに記載されている金額が鍵となるのではないでしょうか?

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19巻
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